オンライン時計
デジタルでもアナログでも、画面にすっきり表示。
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- デジタル・アナログ表示
- 12時間・24時間表記
- 全画面で共有画面にも
オンライン時計の使い方
- デジタルかアナログかを選びます。
- 12時間か24時間の表記を選び、秒や日付の表示を切り替えます。
- 「全画面表示」をクリックして、共有画面やプロジェクターに映します。
デジタルとアナログ、それぞれの使いどころ
| スタイル | 向いている用途 |
|---|---|
| デジタル | 遠くや斜めからでも正確な時刻をひと目で読める |
| アナログ | 時計の読み方を教える教室や、待合室・デスクの落ち着いた雰囲気づくりに |
12時間表記と24時間表記
24時間表記は午前・午後の区別によるあいまいさをなくせるため、交通機関の時刻表や医療現場、北米以外の世界の多くの地域で標準となっています。日本でも時刻表や番組表は基本的に24時間表記ですが、日常会話では午前・午後を付けた12時間表記の方がなじみ深く使われています。
表記はいつでも切り替えられます。秒や日付の表示もオフにでき、時と分だけのすっきりした表示にもできます。
全画面時計が役立つ場面
- 教室や待合室で、「全画面表示」により部屋の後ろからでも時刻が読めるようにする。
- キッチンや作業場に立てかけたタブレットで、スマートフォンならロック画面で暗くなってしまう場面に。
- メイン画面で作業しながら、サブモニターにはひと目でわかるシンプルな時計を表示しておく。
オンライン時計のFAQ
この時計はパソコンの時刻を使いますか?
はい。お使いの端末自体の時計から時刻を読み取るため、端末の時刻とタイムゾーンが正しく設定されていることを確認してください。
教室や待合室の時計として使えますか?
はい。「全画面表示」をクリックすると、共有画面やプロジェクターでも見やすい大きく鮮明な表示になります。
端末がスリープすると動作は止まりますか?
はい、他のWebページと同じく端末がスリープすると一時停止します。表示し続けるには画面をオンのままにしてください。
12時間表記と24時間表記の違いは何ですか?
12時間表記では1から12までを1日に2回使い、午前・午後を付けて区別します。24時間表記では0から23までを通しで数えるため、午後3時は15:00と表示されます。日本では鉄道の時刻表やテレビ番組表など多くの場面で24時間表記が使われ、日常会話では午前・午後を付けた12時間表記もよく使われます。
アナログの秒針はなめらかに動きますか?
ほとんどの実物のアナログ時計と同じく、1秒ごとに1コマずつ動きます。高級腕時計の一部にあるような連続的に滑らかに動くタイプではありません。
パソコン内蔵の時計の代わりに使う理由は何ですか?
全画面表示はタスクバーやメニューバーの時計より格段に大きく、離れた場所からもはっきり見えるため、共有ディスプレイやプレゼン、教室での利用に向いています。